takemenoworlosemeforever

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Que bonita forma de chupar una polla

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La dejaron toda roja

toshiyam
1.BGMがYMOの「ライディーン」
世界のYMOも運動会の音割れスピーカーからかかると拍子抜けかと思いきや、
リズミカルなサウンドはけっこう運動会の空気にマッチします。
さらにインストゥルメンタルなので競技にも集中できます。けっこういい選曲かもしれません。

2.放送委員会の実況が中立的すぎ
どちらかに加担してはいけないのでしょうが
「赤組がんばれ。白組がんばれ」と、どうでもいい実況をやりすぎです。
カリスマ放送委員によって古舘伊知郎のプロレス実況中継みたいなことが行われたら面白いかもしれません。

3.開会式でぶっ倒れる奴がいる
これからさんざんスポーツをするというのに開会式の校長の話や、
地元の市議会議員などの来賓の話が長すぎて貧血でぶっ倒れてしまう生徒がいたりします。先が思いやられてしまいます。

4.国旗掲揚と君が代のスピードが合わない
早くあがりすぎてしまったり、逆に足りなくなって曲の後ろの方でスパートをかけたりと、
どうやってもぴったりハマったためしがありません。

5.得点にならない競技のほうが辛い
運動会は順位によって点数がカウントされていきますが、
むしろ得点にカウントされない、組体操や応援競技の方が練習がつらかったりします。
20年ほど前の筆者の実体験では男子は組体操、女子はダンスでしたが、
これは今も変わらないのでしょうか。ジェンダー的にどうなのか気になります。
kramerunamazu
この言葉は受け売りなんだが、
「互いに利害が対立する中でも、穏やかに冷静に接してくる人物はあなどれない」
これはマジだと思った。
仕事で、
落ち着いて接してくる人物ほど物事を深く考えていて、
さらには狡猾だった。
下手すると相手のペースになってしまう。
toshiyam

平たく言えばデジタルで頑張ったところで新聞社でもらえる給料と同等の稼ぎを得ようとしたら無理、というだけのことです。幾ら貰ってるんですか?という話をして、1,800万と答える人が、デジタルに出てきちゃいけません。ぜったい、貴方のその良質な記事をネットに投げたり電子書籍でばら撒いたところで、都合、年間で5,000万近い売上が上がらないと貴方の給料にはならないのです。

 いやほんと、無理ですから。

kramerunamazu
米カリフォルニア州ロサンゼルスのダウンタウンから東へ約40マイル(約64キロ)。
大自然に囲まれ、美しい山脈がそびえる
チノヒルズは白人の多い、閑静な住宅街で知られる。
庭にプールがある一軒家が並ぶ、典型的な米国の郊外の風景だ。


そんな一軒家に突然、中国人女性3人が暮らし始めた。他にも人はいるようだが、家族には見えない。
女性3人は全員、
臨月が近いようで、おなかが相当目立っていた。「どこから来たの」。
近所の白人女性がたずねると、「グランドキャニオン」
との答えが返ってきた。
3人は足早にその場を立ち去った。


一軒家は「マタニティー(妊婦)ホテル」として利用されていた。妊婦は観光査証(ビザ)で中国から
米国に入国し出産する。
米国で生まれる子供は、両親の国籍とは無関係に米国籍を取得できる。

その子供が21歳になれば、両親も米国の永住権
を得ることができる。
違法ではないが、脱法的な国籍取得に米国市民の視線は冷ややかだ。


チノヒルズでは2年前にも、豪邸を不法改造したマタニティーホテルが出現。
多いときには、その家だけで30人の妊婦が
暮らしていたという。ホテルは周辺住民と
トラブルになり、市当局の立ち入り検査を受け、宿泊施設の無許可営業などで
閉鎖された。
にもかかわらず、中国系業者による妊婦の募集は続く。


「ガレージにベッドを設置しているのを見た」「外に出されたゴミ箱は、乳児用品や使用済みの
おむつであふれている。
とても普通の量じゃない」「居間にゆりかごやマットレスが多数並べられ
ていた」…。周辺住民の証言から、複数の一軒家
がマタニティーホテルとして使用されている疑いが
新たに浮上している。


今月9日、チノヒルズの住民約30人が参加してマタニティーホテル問題に関する会合が開かれた。

「チノヒルズは家族が暮らす街だ。妊婦を出産させるビジネスの場所ではない」
「出産間近な妊婦を民家に宿泊させることは
危険な行為だ」

住民らは、市や警察当局などにマタニティーホテルとみられる一軒家の立ち入り検査を求める
陳情に署名し、23日に開かれる
市議会に提出することを決めた。

会合に参加したジム・ガリガーさん(62)は「人種差別や反移民の立場で反対しているのではない。
業者は明らかに観光ビザを
悪用している。観光ではなく、出産が目的なのだから。
チノヒルズの住民はだまってはいない」と話した。

toshiyam

卒業まであと2年を残して学習院大学中退を決意し、国際基督教大学(ICU)など他大学を受験すること発表した秋篠宮家次女・佳子さま。佳子さまが願われたとはいえ、学習院を中退されるには、ご両親の理解も必要となるが、もともと秋篠宮ご夫妻は、近年の学習院に不信感をお持ちだったようだ。

 2010年4月、秋篠宮家・長男悠仁さまも学習院ではなく、お茶の水女子大学附属幼稚園に入園されている。もちろん、当初は秋篠宮ご夫妻も学習院幼稚園を視野に入れていたという。
「学習院幼稚園は放任主義で、先生たちはあまり口を出さずに、園児たちの個性を尊重する教育方針です。それ自体は決して悪くないのですが、一部の保護者からは、“初等科に行って、ちゃんとルールを守ったりできるのか不安…”という声もあることも確かです」(学習院関係者)

そんな教育方針は長女・真子さま、次女・佳子さまを同幼稚園に通わせている紀子さまは当然、ご存じだった。
「お茶の水を選ばれた表向きの理由は、美智子さまが黒田清子さん(当時紀宮さま、45才)にされた“3年保育”です。学習院は2年保育のため、“悠仁さまが早く社会生活に慣れるようにしたい”ということで3年保育のお茶の水に入園されたわけですが、実際は学習院幼稚園の方針に不安を感じられていたんだと思いますよ」(秋篠宮家関係者)

また、当時、秋篠宮家の「学習院拒否」の背景として囁かれたのが学習院内で起こっていた不祥事だった。

 2007年5月、あるクラスで男子児童ふたりが些細なことから言い争いとなり、その際ひとりの児童が顔に傷を負うという傷害事件が起きた。

 2007年9月には初等科男性教諭によるセクハラ事件が報じられた。その教諭はお気に入りの女子児童を“お姫様抱っこ”して記念撮影するなど、約8年にわたってセクハラ行為を繰り返していた。さまざまなことを鑑みて、お茶の水を選ばれた秋篠宮ご夫妻。
「とはいえ、これまでの皇室の慣例をお考えになって、紀子さまも当初は小学校からは学習院という考えもお捨てになっていなかったそうです。しかし、あの騒動が起こって…。本当に不信感でいっぱいになってしまわれたみたいなんです」(秋篠宮家関係者)

 2010年3月、当時、初等科2年生だった愛子さまの“いじめ”問題が起こる。そして、その後の初等科の対応が秋篠宮ご夫妻の心を変えていってしまう。

いじめ問題後、約1年9か月にわたる雅子さまの同伴登校に始まり、山中湖校外学習への同行と“特別扱い”を学習院側が認めていった。この姿勢にOB・OGである秋篠宮ご夫妻は首をかしげざるを得なかったという。

「秋篠宮さまは初等科時代、とてもやんちゃで、朝礼の場所から教室に帰る際、歩かなければならないのに走ったりして、先生が全校生徒に聞こえるような大きな声で“礼宮さま! 列に戻って!”と注意されたこともありました。

また佳子さまも体操着を忘れたときに“ご自分が忘れたのだから仕方がないでしょう”と厳しく指導されたそうです。皇族と一般の子供との分け隔てをしない校風を秋篠宮ご夫妻は良しとされていました」(秋篠宮家関係者)

しかし、愛子さまに対する指導はとても甘く、雅子さまにも気を使いすぎていた。

「授業中に愛子さまがおしゃべりしていても、叱られるのは周りの子供だったこともあったそうです。そういったことは紀子さまの耳にも伝わっていたようで、秋篠宮ご夫妻は“校風がまったく変わってしまった”なんて嘆かれていました」(秋篠宮家関係者)

※女性セブン2014年10月2日号

http://www.news-postseven.com/archives/20140921_277404.html
佳子さまの中退 秋篠宮ご夫妻が学習院の校風変わったと嘆く

2: 日本人 2014/09/21(日) 23:53:01.37 ID:OwjuIlA+0.net
除籍じゃないのか?

3: 日本人 2014/09/21(日) 23:53:07.98 ID:eBSK4ZKB0.net
差別はあかん

4: 日本人 2014/09/21(日) 23:54:05.46 ID:VxOLPV4W0.net
校風変わったから中退したの?
どんだけゆとりなんだよ

h-yamaguchi

問題はマグロだけではない。資源が心配されている魚は他にも多い。鯖だって取り尽くす勢いだし、秋刀魚にだって外国船の乱獲やレジームシフト(数十年単位で潮の流れが変わる現象)による影響など不安要素はある。もちろん、今、いい食材の確保が難しくなりつつある現状があり、良質な食材の価格は上がり続けている。

 結局のところ、我々はマグロを食べ過ぎていたのだ。高級品ではない回転寿司のマグロだって、そう遠くない未来に食べられなくなる。そうしてマグロは富裕層の口にしか入らないものになる。このままいくと食文化は一部のエリート層のものになっていくのかもしれない、とも思う。