wtrp

7at1stroke:

ヤベーよ…幸福の科学学園の”応援歌”マジヤベー…作詞がキリストで、作曲がモーツァルトだぜ?こんな豪華な歌、世界中探しても見つからねーよ…あと歌詞の「ファイト! アンド ファイト!そしてまたファイト!」がじわじわ来る…ヤベー…

toshikin3

そこで、同僚の1人が私に、いつも使っているちょっとしたコツを教えてくれました。1人で部屋に入ったら、同僚は必ず2人組に近づいて2人に自己紹介をする、というのです。今まで私は1人でいる人に話しかけるべきだとばかり思っていたので「2人の会話の邪魔になるのでは?」と聞いてみました。

同僚の答えは「そこに来ている人はみんな、他の人と知り合いになろうと来ているから、大丈夫」とのこと。2人組は、同僚と一緒に来ていて誰かと話さないと…と思っているか、1人で来た人同士で話していて「ああ、今夜はこの人とずっと話さなければならないのかな…」と思っているかの、だいたいどちらかだと言うのです(これなら、話しかけられた人は、一晩中話さなくて済む、よかった!と嬉しくなるはず)。

toshikin3
拳銃の所持を許せば、ブラック企業で自殺する人間も最後にワンチャンあるし、ようするに「あんまり調子こいてると銃で撃たれる」というのがないから権力者が調子に乗る。銃を合法にしようよ

Twitter / MAMAAAAU: 拳銃の所持を許せば、ブラック企業で自殺する人間も最後にワンチ … (via 2011-11)

アメリカの金持ちが寄付したりするのはそういう理由だわな(;´Д`)

zephyr7501
デジタルやネットも含めた包括的な契約をして権利は全部おさえたがるのに、次世代に向けてのなにかを用意しているかというと、特になにもないんですよ。なんの準備もないのに「とにかく、俺達に任せてくれ」と言っている。そして「逆らったら、仕事なくなるよ」というプレッシャーが背後にあるわけです。フェアじゃないですよね。
zephyr7501
日本で初めてウォッカを製造・販売したのは、ロシア系亡命ユダヤ人のミハエル・コーガンが創業した太東貿易である。ただし同業他社が登場したのですぐ撤退、その後は輸入やアミューズメント事業に方針転換、現在はゲーム会社のタイトーとなっている。
zephyr7501
某容疑者は唐揚げ弁当ばかり食べてて店員に気持ち悪いと言われていたとか暴露されてますが、ドイツで現地のウェイトレスに一目惚れするも言葉が分からず毎日通ってはカルボナーラばかり注文し、Mr.カルボナーラと話題になり結果結婚した蝶野正洋という素晴らしい成功例もあります。
wtrp
ほんとうに強い人なら、どんな職業に就いても、「人生は虚しい」ということを常に直視して生きていけるだろう。だが、私のようにいい加減な人間は、やはりこの問いが枯れてしまわない土地をみずから開墾しなければならないと思った。無理にでもこの問いに向き合わざるをえない場に自分を追い込もうとしたのだ。
wtrp
クラレの創業者である大原孫三郎氏はかつてこう喝破した。

「10人の役員がいて、そのうちの1人か2人しか賛成しない時に物事を決めるのがベストタイミングだ」と。
役員の過半数が賛成する時には手遅れになっていると考えた方がいいというわけだ。

誰もが「合理的だ」と考えるようになった時には、確実に手遅れになっている。
toshikin3
お昼に入った店で50代くらいのオッサンが『さっきから何だその態度は!お客様は神様だろう!』と若いバイトに怒鳴ってたんですけど、そのバイト、そもそも“お客様は神様”を知らないらしく「え?ちょっと意味わかんないス」とナチュラルに煽ってたんですが、そりゃ知らないよな…三波春夫だもんな。
jinakira
日本の多くの投手は、小学校も中学も、プロに入ってからもそうだと感じますが、試合の球数だけでなく、練習の球数が多すぎます。キャッチボールが長く、練習の効率の悪さが気になるところであります。  つまり、問題は本当はジュニアから始まっているのではないでしょうか。ジュニア世代の育成は、緩やかな成長曲線にしなければいけないと思います。山に例えると、登れる山というのは、緩やかな斜面から頂上へ向かうものです。人が成長して上に登っていくのは、緩やかな登りでないといけない。実は選手にとって重要な時期は10代、20代よりもその前なのです