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153 名前: 酒類販売業(群馬県)[sage] 投稿日:2008/03/22(土) 20:56:38.62 ID:QfZsNuCZ0
欧米はプラスの文化で、日本はマイナスの文化だから。

英語を例にすると、
・他人に親切にされたとき、
 英語「サンキュー」(ありがとう、でプラス)
 日本「すいません」(なぜかへりくだる)

・英語「MEMBERS ONLY」(関係者のみ、でプラス)
 日本「部外者立ち入り禁止」(これもマイナス)

・ターミネーターの台詞
 英語「Come With Me If You Want To Live」(生きたかったら一緒に来い)
 日本語訳「死にたくなければついて来い」で、なぜかネガティブ。

等等。

ぺぺねた。 フランス人曰く 「日本人は簡単に謝りすぎ」 (via plasticdreams) (via we-will-win) (via mcsgsym) (via kasa51) (via edieelee) (via layer13) (via w210) (via odakin) (via bgnori) (via petapeta) (via wizardblue)

片山氏の弁護人の木谷明弁護士が、自身が裁判官中に経験した再審請求事件の話を例に、後から「発見」された証拠の危うさを説いた。

それは、かの有名な白鳥事件。物証がほとんどなく、被害者を射殺した凶器の銃も発見されなかった。警察は、「被告人らが武装蜂起をするために峠で射撃訓練をした」とみて、何度も捜索を行ったが、それらしい証拠は見つからず仕舞い。ところが、2年後になって、銃弾が「発見」され、その線条痕が被害者の体内の弾と一致したとの鑑定を元に有罪判決が下された。しかし、「発見」された銃弾は2年間も山に放置されていたとは思えないほど新しく、その鑑定も後に捏造された疑いが出た。

死刑判決が確定して現在再審請求中の袴田事件でも、有罪の決め手の1つである血染めの着衣が、味噌工場のタンクから「発見」されたのは、事件から1年2か月も経ってから。この着衣は、袴田巌氏のもので犯行時に着ていた、とされたが、サイズがはるかに小さく、新たに行われた鑑定では、血痕から被害者のDNAは検出されなかった。

やはり再審請求中の狭山事件でも、石川一雄氏の自宅の2回にわたる家宅捜索では見つからなかった被害者の万年筆が、3回目の捜索で勝手口の鴨居から「発見」され、有罪証拠に使われた。

【PC遠隔操作事件】第1回公判前整理手続きで、弁護人の怒り炸裂(江川 紹子) - 個人 - Yahoo!ニュース (via k32ru)
愛するとは、自分とはまったく正反対に生きている者を、その状態のままに喜ぶことだ。自分とは逆の感性を持っている人をも、その感性のままに喜ぶことだ。 愛を使って二人のちがいを埋めたり、どちらかを引っ込めさせるのではなく、両者のちがいのままに喜ぶのが愛することなのだ。
超訳ニーチェの言葉 / フリ-ドリヒ・ヴィルヘルム・ニ-チェ (via highlight)
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